急に寒くなって、なんだか春がまた
遠のいたような気持ちだったので
今日は春の訪れを感じましょう、と
il desiderio (イルデジデリオ)へランチに。
青山パサージュ2Fにあるイタリアンです。

うどやアスパラ、かぶなど風味豊な
様々なお野菜が春の色合いでたっぷり。
ガラスのお皿がさらにみずみずしさをプラス。

アサリと白身魚のパスタ。
色合いが軽やかで春の日差しに合います。

甘酸っぱいベリーのデザートも
葉っぱの形のお皿に乗って涼しげでした。
この時期はレストランのメニューもガラッと
春のテーマになっていたりで楽しいですね。
シーズナルな食材だけでなく、色合いや
お皿のデザイン、さらには店内のお花など、
レストランの演出はウキウキがたくさんで、
感性もたっぷりチャージしてもらえます。
今年からご縁あってZ-leadersというグループに
所属させていただくことになりました。
これは同性が憧れる生き方をする
自立したトレンドリーダー、という
クライテリア(条件)で登録された女性のグループ。
事務所の方に光栄にもお声がけいただき、
参加することになり、これから様々な活動に
参加していくことになりそうで楽しみです。

昨日は美容に携わるエクスパートが集まる日で、
他のZ-leadersの方々ともお会いできました。
美容/女性/起業家という共通点があっても
PR、マーケ、開発、と特技が異なる人達が
集まっている、というところも大きなパワー。
自分の直感、
欲しいと思うもの、
やりたいと思う事、
それにまっすぐ向き合ってきた皆様ばかり。
同じ仲間にお会いしたようで初対面の方
ばかりにも関わらず居心地のよい空間で、
有意義なミーティングになりました。
学生時代のクラブ活動は
本気ではまったことのない私ですが、
この情報交換会と社会貢献はなんだか
どっぷり楽しみながらはまりそうな予感です。
前髪が1:9分けで別人っぽく見えてますが
真ん中あたりでブラウンのお洋服なのが私です。
コーディネートはHiROMITHiSTLEのワンピースに
焦げ茶の好きニーパンツをブーツインしています。
(hairstyleアップしました)
ギラギラしていることを英語でbling-bling
(ブリンブリン)と言いますが、なんだか最近
ブリンブリンモードらしく、香港では
ギラギラした小物をたくさん買っていました。

まずはこのクラッチバック。
ギッラギラですが、気に入ったポイントは
本体のギラギラは石じゃないところ。
ギラギラした布の表面にメッシュ状の布を
もう一枚重ねてギラギラさせています。
なので繊細なドレスにひっかかる心配がなく、
石が取れてしまうこともないので機能性も◎

そしてもちろんヘアアクセサリーも買いました。
幅広のカチューシャは
前髪ウィッグと地毛の境目が隠せるので便利。
パステルグリーンのほうは明るめのヘアで
フレンチPOPな雰囲気にもできそうです。
100%ヨーロピアン人毛で作った
ヘアアート自慢のオリジナルウィッグも
自分用に1体、ボブレングスをもっているので
後頭頂部に逆毛を立ててバービー風につけたり、
できそう、と色々夏のアイディアがわきます。
奥のブロンズのほうは相当渋くしあがります。
フォーマルなパーティーにもいけそうですね。

こちらはネイル用のホログラム。
大きめを探していましたが、自爪だし、
中くらいサイズで妥協してGET。

最近韓国にも行けてないので
こういうアイテムにも飢えてます。
色々買いましたが、これはブロンズベースで
ちょっと面白い表情になるかなと思います。

そして超グルーヴで一目惚れしたスニーカー。
かかと近くに置かれた傘のロゴマークは
アーノルドパーマー(arnold Palmer)です。
レトロブランドの復活を応援する私としては
ここら辺からサイケなデザインが出ると
絶対買ってしまいますね。
チャコールグレーベースに
ゴールドとシルバーのラメラメがぎっしり。
モスグリーンのように見えたりもします。
レースはヴィレッジバンガードで見つけて
買い置きしてあったゴールドに変えました。
なんだかブリンブリンアイテムが
おうちに増えただけでも気分が上がります。
ヘッドドレスもブリンブリンシリーズで
もっと商品開発しようかな〜、、。

連休最後のディナーはおうちステーキをする!
とハズバンが先週から楽しみにしていた企画。
しかし夕方、徐にワインをあけて飲みながら
まえぶれもなく急におっぱじめたところをみると
ずいぶん緊張している様子です。

ご飯を固めに炊いてもらって
私はグリーンライズを作りました。
申告すると失礼なくらい簡単な作業でしたが。
*前回(ブログ)ガーリックブレッド用に作りおきした
グリーンバターを使ってご飯を炒めただけです。
携帯版はこちらです。

なんか今回成功したっぽいんですよね。
なのでグルメショットにしてみました。
お肉臭くなく、柔らかくて、
「パパが作るのみたいで美味しい」
ファザコンの私に慣れているハズバンは
これが最高の褒め言葉だと知っています。
あ、なんかここ、ハズバンに同情する
男性読者の顔が浮かびます。非難の目、、。
ええ、有り難いハズバンです本当。
大事にしますのでそう私を悪者にしないで。
嘘がつけないだけなのです。(あ、さらに墓穴)
今回は「パパが使うお肉よりも安い」
お肉を使ったというハンディーがついて
同等にもっていった、という点でかなり
ハズバンの達成感も高かったはずです。

これはディナーに取りかかる数時間前の写真。
ハズバンが身振り手振りで何やら真剣に
話している様子です。

相手はアメリカで鉄板焼きのバイトをしていた
ハズバンの友人。それはもう、こと細かに
ステーキの焼き方を伝授してもらっている
コスコー(コストコ)の帰り道でした。
そう、写真で2人の手がもっているつもりなのは
costco(コスコー)で買ったアメリカ産のお肉です。
始めはこちらのお友達を自宅に招き、
あわよくば助けてもらおうかな
という魂胆でお誘いしたところ、
「ジムに行く」とあっさりふられて
自分でやる決心がついたようです。
結果的に上手に焼けたので
連休のよい締めくくりになりました。
あとはこれがしょっちゅうにならなければ
尚よい締めくくりです。草食動物としては。
以前のブログで書いたことがありますが、
連休の青山・西麻布は静かになります。
日曜日の夜もそうですが、
お店の方ともゆっくり話せるし
客層も落ち着いて居心地がよいので
お気に入りのお店に行ったりします。
連休初日の夜だった昨日行ったのは
広尾に行く途中にあるCICADA(シカダ)
蝉という名前の印象からか、寒い時期に
なかなか思いつかなかったので久々に。
当日夕方に予約ができたのは連休のお陰。
連休中なのに空席が見つからない大人気。

地中海をテーマにしたタパス料理が楽しめます。
また様々なオリーブオイルを揃えていて
風味比べをして選ばせていただけます。

パンにチョンチョンするのは
青ぉ〜い香りのものが好きです。
美味しいお塩と共に。

ですごいのがシカダのラム肉料理。
私がラム肉?とビックリするでしょうね。
動物臭い、ということを英語でgamy (ゲイミー)
といいますが、ゲイミーなものが全く駄目な私が
美味しいと思うのは確かに奇跡に近いのです。
しかも「ラムっぽくなくて美味しい」
とかいう勿体ないいただき方ではなく、
「ラムじゃないと出せない美味しさよね」
とその風味を心から堪能させてくれます。
苦手だと思っても、次にまた機会があったら
その度必ず1口はいただくようにする、
という父譲りの食いしん坊ポリシーに感謝。

そして、絶対におさえておきたい
トルコのお鍋料理、TAGINE(タジン)。
とんがり帽子の蓋がついたお鍋で煮込んだ
スープをクスクスにかけていただきます。
チキンやお魚、ラムなど種類が選べます。
今日はチキンとレモン、オリーブのタジン。
なんでしょうね、この柔らかさは。
お肉もお野菜も。さらにレモンも
皮が大きなスライスで煮込んであります。
さてすっかり触発されたハズバンが帰り道
「今度おうちで作るぜ!」と言ってましたが、
結局「またガンボになりました」という
オチが浮かんでなりません。
まあ、彼のお料理熱に火がつくのは
喜ばしいことですので言ってませんが。

パパママからハズバンの大好物、
ベーグルのおすそわけをもらったので
サーモンとクリームチーズで
ブランチにいただきました。
ベーグルは212ベーグル。
ナショナルマーケットで冷凍のものを
見かけた事はありましがた試すのは初。
モチモチした薄皮と弾力のある噛み応えは
2人がNYで食べていたお気に入りに近く
大満足です。リピートしよう。

ヨーグルトのお供に開けたのが
お友達にもらったコンフィチュール。
Romi-Unie Confitureという鎌倉のお店で
最近学芸大学にもオープンしたそうです。
コンフィチュールもジャムも好きですが
私の中では
ジャムはお味を付けるもの、
コンフィチュールはそのまま味わうもの、
というざっくりした位置づけがあります。
作り方もコンフィチュールは必要以上に
煮詰めないのでさらっとしていますよね。
ジャムといえば私の消費量は相当多いほうで
クリームチーズと一緒にクラッカーにのせたり、
はたまたお料理に使ったり、、、
ところがコンフィチュールはそうはいきません。
いつ開けようかともったいぶっていて
今日ようやく。

果物が少し荷崩れした感触と、
バランスよく入ったくるみとで
小さな瓶の中で完成されたバランス。
なんだか贅沢な気持ちになりました。
Tポンありがとう♬
ジーオーディーG.O.D (Goods Of Desire)
香港のお気に入り家具ブランドの名前です。
”香港らしさ”というブランディングを試みた
ファニー&クールなブランドで、
香港にショップ展開もしています。

通常は私たち夫婦がこちらで買うのは雑貨。
香港では着れないお行儀の悪いセリフのついた
Tシャツなどもあって、私にとっては
悪い広東語を覚えるきっかけになっちゃうので
良い影響とは言えないかもしれませんね (苦)
写真のTシャツは搞亡鬼と書いてあって
グゥワマカイ(ャ)っぽく発音します。
鬼をかき混ぜるという意味で
「トラブルを探している」という
トラブルメーカー的な態度に使うスラング。
かき混ぜる手振りをつけてこれを言うと
香港の皆様は大笑いしてくれます。
日本人がこんなセリフを知ってるという
渋さがフレッシュでうけるようですね。

私が好きなのはダブルハピネスという
”幸せ”の漢字を2つ並べたアイコンを使った商品。
ダブルハピネス自体はGODオリジナルではなく、
日本でいう”寿”のようにウエディングアイテムなど
おめでたいシーンに使われてきた伝統的アイコン。
香港従来の伝統や風習など当たり前だったものを
おしゃれな商品に転換させるのはGODの得意分野。
写真はキャンドルです。(スタンドはついてません)

こちらはゴム製のダブルハピネスコースター。
3年ほど前に香港で購入してから
かなりヘビーローテーション入り。

さて夜はハズバンがシェフの日でした。
cook do (クックドゥー) とやらを試したい、
”チンじゃおろす”でいいですか?
とメールがありました。
未だにカタカナの変換や”てにをは”が不思議で
日本語で彼からメールがくると力が抜けます。
しかもcook doがやってみたい、って
なんて小さな幸せなんでしょう。
スーパーでクックドゥーを眺めている
外人の背中を思い浮かべると笑っちゃいます。
それならば、とGODのコースターを使って
テーブルをアジアンにセッティングした私。

久しぶりに登場したハズバンの作品ですが、
そうなんです。1品で力尽きちゃうんですね。
お惣菜コーナーで餃子も買って来てました。
自覚してるらしい、、。
香港にもっていったワンピースは
ステファネルの春夏の新作です。

フューシャピンクもあったのですが、
シックにも着れるモスグリーンをチョイス。
モスグリーンって合わせる色で
表情がかわって楽しいですよね。
モスグリーンにベビーピンクのコンビは
大好きな王道カラーコーディネーション。
さらにグレイッシュなトーンでまとめれば
今年春夏からの気分にあってきますね。
グレーやベージュなど彩度が低いものや
パステルカラーなら少しくすんだ色が◎。
ちなみにくすんだ柔らかいトーンとは別に
マリンルックと平行して青の人気もでそうです。
ターコイズブルーのアクセント使いもよさそう。

上のワンピースのカジュアルダウン用に
香港にもっていきました。
(代わりにショールをあわせればフォーマルに。)
こちらもステファネルの春夏の新作、
カーディガンのような羽織です。
お写真だとわかりにくいのですが
下の部分は「わ」になっています。
上のあいているところから
お袖を通すだけでかぶらないのです。
なのでボトムの「わ」のところが
着た時にふっくりラインになるんです。
ここのところのトレンドとして、
ふっくらとした曲線やふくらみ、
昆虫のような鎧風の立体シルエット
などがよく見られますよね。
ニットでもそれを実現しようとした
面白いディテールだと思います。
ここ何年かでお気に入りに
加わったSTEFANEL (ステファネル)。
シンプルなカットや優雅なラインで
女性らしさを引き出してくれます。
イタリアンブランドならでは
ラテンな力の抜き加減もちらほら。
シルエットにひとくせあるのに
着こなしが工夫できるのも特徴です。
BCBGと比べると”ドレス”ラインは少なめで
普段着、またはプチフォーマルに
気張りすぎない感じで着れるシーンは多そう。
もうすぐ東京ファッションウィークですね。
結婚してママが2人になりましたが
ハズバンのママ、つまり私の姑は
とてもドライでお仕事以外は無頓着。
現実的でコストパフォーマンス重視。
ところが私のママは金銭感覚ゼロ。
雰囲気重視ですのでコスト度外視です。
思い入れやこだわりには時間も労力も
たっぷり注ぐ夢見る夢子さん。
2人のママは全く正反対。
私はそれが楽しいと思っています。
まず始めに言っておきますが。

娘ばかりの家庭と息子ばかりの家庭という
家庭全体の文化の違いがあるのでしょうか。
優先順位や価値観に左右される旅行内容には
家庭ごとの文化の違いが浮き彫りにでますね。
中條家は超がつく女系です。
パパは弟1人姉妹5人の女系家族出身、
そしてママのサイドはバーバから
私たち姉妹まで代々続く2人姉妹の連鎖。
そんな女系家族の家族旅行は
歩けない靴だからタクシーに乗りましょう、
伝線したからストッキングを買わなくては、
ドライヤーしてないから1時間後に出発ね、
こういう会話が普通だったりするのですが、
家庭によってはこんなにも通用しないのか、、
と異家庭間のカルチャーショックを
目の当たりにした今回の姑との香港滞在。
いや、細かいことなんですけどね。
まずお買い物のプランニングがずさん。
これはあり得ませんね。
うちでは旅行=お買い物ですから。
ええ、父も含めて。というか
父が1番買ってるんじゃないでしょうか。
毎日のやること、行く場所、道順は
いかに効率よくまわりきるか、という
お買い物プランに従って組まれるので、
行って考えよう、なんて言語道断です。
さらに朝の支度時間が計算されてない。
朝、ホテルの内線で
「今から10分後にロビーね」なんです。
彼女はノーメイク派ですし髪は洗いざらし。
息子2人に見た目に手をかけない娘が1人。
人生で1時間以上支度に時間をかける
種族がこの世に存在していることを、
誰が過去に教えてあげられたでしょうか?
しかもせかす理由はお買い物じゃないですよ。
お腹すいたから早く飲茶行こうぜ〜、的なね。
そして雰囲気全否定教の信者なのです。
こよなくコストパフォーマンスを重視。
デザインやブランドには惑わされません。
「ちょっと見たいなあ」と私が言い出すのも
躊躇される勢いでブランド品の前を素通り。
レストランの素敵な内装は若干無意味。
そしてエステやネイルは市民権がない活動。
あくまでも機能性重視ですので、例えば
ネイル=爪が丈夫になるよ、
エステ=血流がよくなるよ、
と誘えば魅力を感じるでしょうがね。
逆にかなり汚かったり
わけのわからないお店でも、
ずんずん入って行く勇気と行動力は圧巻。
そして「この値段でこの食材はいい!」
とか言ってるのを見ていると
あ~、
こうして思春期の息子達とも一緒になって
ホラー映画を見たり、
激辛料理を食べたりしてきたんだろうな~
と思いますよ、やっぱり。
その間思春期の娘と母親は手を握り合って
一緒にピアスをあけにいったりですとか、
やれ初めてのお財布はヴィトンかしら?
とウィンドウショッピングしたりですとか、
してきてるわけですから、
違ってきますよね、全然。

そんな姑をうまく嗜めて今回、念願の
フットマッサージを実現させましたよ。
(念願ってもちろん”私の”念願ですけど)
価値を認めてないプランは、よっぽど
こちらから強引にプッシュしなければ
彼女のマインドシェアに根付かないので
今回は足ツボ足ツボと自分でお店を見つけ、
姑(お財布)をひっぱって行ってきました。
気持ちよかった〜と居眠りしてたくせに、
ロスと値段が変わらね~、
とか支払った後に言ってましたよ。確か。
ネイルとエステは”旅行中”の証ですよ?
雰囲気とゆっくりした時間を買うんです。
雰囲気に惑わされないタフで男勝りなママ。
これから姑女子化計画を徐々に
進めていこうと密かに思っている私です。
あ、否定はしてませんよ。ただ
もうちょっとだけ女子的な遊びを
一緒に楽しめるといいな、とね。

記事が前のことになってしまいますが、
ハズバンがホワイトデーにチョイスしたのは
香港の四川料理、”大平伙” (Da Ping Huo)。
四川省の方言で
「気の置けない友人と食事を楽しむ」
という意味をもつとか。

コースメニューのみ、完全予約制の
プライベートレストランでした。
壁にはオーナーが描いた絵がかかっており、
お食事の最後にはマダムがアカペラで
歌のプレゼントを披露してくださり、
おもてなしを大事に考えられているお店です。

四川なので辛いです。
でも感動するのはラー油の使い方。
普段はチョンチョンするお皿に
ちょっと使用するレベルだった私は
上手にしかも大胆に使うとこんなに
味わい深いお料理になるのね〜、と
辛さの中にある甘みや香りに
舌鼓を打つお料理ばかりでした。

さてホワイトデーにママ同伴?!
という光景ですが実は私のリクエスト。
アメリカにはそもそもその概念すらないので、
ちょっとプライベートのディナー、くらいで
ハズバンから姑を誘ってもらったんです。
姑サイドの叔父や叔母が合わせて11人!!
なのですが、そのうち香港在住で私もまだ
会った事のない方々が、
「まだ見てない」「会ってない」
とヤイノヤイノで香港に来てからというもの
ほぼ毎食、何十人も揃ってテーブルを囲む
にぎやかなお食事ばかりで、私たち家族が
プライベートに過ごすお食事がなかったのです。
私には男兄弟がいませんので、
息子とママの仲良しって微笑ましいのです。
ロマンティックにならない!!とか言って、
ハズバンはちょっぴり困惑してましたが、
結果的にホワイトデーのハズバンのおもてなしを
姑と一緒に受けるって良いアイディアでしたよ。
(毎年じゃないしね←これも大事)