KANAKAJO.COM
 
どんなシャンプーを使っているのか
ご質問いただいたのでご紹介してみます。

ヘアケアも個性があるので、
しっとり仕上げたい、さらっと仕上げたい、
などなどその日の髪型やコーディネイトに
合わせて種類を選び分けています。
基本は美容室専売のプロ用ばかりです。
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最も永く使っているのはDEMI COSMETICS製
新卒でデミに入社した時からずっと、
毎月カラーチェンジしたカラーブームの時も
ドレッド風にパーマをしていた時も
ずっと私のヘアを支えてくれたブランドです。

開発を身近で見ていたという安心感と
社内で7年間かぎ続けた香りの懐かしさで
どの種類も好きですが
今はHAIR SEASONSの赤いのと黄色いのを
仕上がりの好みで使い分けています。
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香りでダントツ気に入っているのは
独立直前に勤務していた
ロレアルプロフェッショナルのヘアケア
セリエエクスパートのルミノコントラスト

ピンクのシリーズで
シャントリの他、アウトバスのオイルも
同じいい香りで揃えています。

ツヤがアップすることで、カラーリングを
美しく見せるのが得意。私のヘアのように
ハイライトやローライトで筋状に
カラーリスト技術が満載の髪には
本当にピッタリのシリーズです。
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そして唯一私のコレクションに
プロ用ではないヘアケアが
ネイチャーズゲイトの2種類。
オレンジは果物のエキス
グリーンはハーブのエキスを使った
優しい天然のヘアケアです。
オレンジのボトルの柿が好きです。

プロ用のヘアケアを使い続けると
重く感じてくることがあります。
たまにこの子達を使って
ふんわりした風合いを楽しみます。
(こちらから購入できます→beauty natura)

カラーやパーマなど、たっぷり楽しむわりに、
しかも生え変わりのサイクルに
あまりあやかれないロングなのに
ダメージは人並みまたは以下なのは
この子達のお陰?と信じて使っています。
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あとはパワーの強いドライヤーで
さっさと乾かすのも10年続けています。
トルマリンなんかが入っていると
ドライングしながらヘアケア効果もあって
さらにいいですね〜。

ヘアアートのドライヤーとか!
 
 
ヘアショーに馴染みのない
業界外の方でも楽しめるのが
表参道コレクションの良さ。

参加サロンはずいぶん前から、
毎日のサロンワークの合間をぬって
テーマ決めやコスチュームなど
ヘアスタイルを含む全体の準備をします。
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プロのタップダンサーやバイオリニストなど
様々なアーティストがステージに登場するなど
各サロンのステージは10分程度の時間ですが
贅沢で個性的な演出はどれも鳥肌総立ちです。
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お衣装も楽しみのひとつ。
お洒落に敏感なサロンスタッフ達が
今の気分でチョイスしていることが多いので
とっても身近なリアルトレンドを予感させます。
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TGCとのコラボでは
よく見かける人気のモデルさん達が、
美容業界らしい素敵なヘアアレンジで
次々に登場してウォーキング。
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やーっぱり美容って楽しい!!
そして仲間が発信するエネルギーも
たっぷりもらって元気が出ました。

大好きなイベントのひとつです。
 
 
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今日は毎年恒例の表参道コレクションでした。
表参道を拠点とするサロンのパフォーマンスで
今年は18サロンが参加していました。

ショーだけでなく、もともとは
表参道のケヤキを守るゴミ拾いなど街の環境美化に
積極的に取り組んでいる美容室が発信する活動。
今年10年目を迎えました。
詳しくはこちら→OCホームページ
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実行委員長imaii代表の今井先生のご挨拶。

表参道のシンボルでもあるケヤキ並木のお話。
路上に捨てられたガムやジュース、食べ物で
発生したネズミがケヤキの根っこを蝕むそうです。
現在表参道のケヤキ33本が瀕死の状態だとか。

奇麗な空気、奇麗な町並みにしか
本当のファッションは生まれない

と美容師さんがみんなでゴミ拾いをしています。
ケヤキは空気汚染にも弱い木のようです。
毎年今井先生のお話を聞いて背筋を正す私です。
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東京ガールズコレクションとのコラボで
かなりの盛り上がりを見せていた会場。
ステージの風景は後ほどアップします。
 
 
焼酎飲むぜと元気な初日でスタートした
私の空の旅メドレーの一週間。
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よく働きよく遊び。
福岡で一泊。翌日は熊本で一泊。

前の晩の食卓光景に胸が痛みつつ眺めました。
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お仕事しつつ、しっかり満喫したいと
欲張って熊本城を見学してから東京へ戻り一泊。
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お招きいただいた結婚式に参加し、
その足でまた羽田空港へ。
今度は大好きな福井へ。
お仕事控えめのバケーションです。
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荷造りしたラゲッジをもったハズバンと
シルバーウィークの混雑をさけて
モノレールの車内で待合わせしたのですが、、

飛び回る私をサポートするのも
楽じゃないようで、、、。
同行したり待ち合わせしたりで
フォローし続けたハズバンの
疲労困憊顔が笑える一枚。

いつもありがとう、マネージャー。

ウエディングに参加したゲストヘアは
hairstyleにアップしておきました♬

 
 
出張続きでブログができていませんでした。
点と点が線になって繋がっていくので
形になったとき、追々ご報告していきま~す。


久々の更新はヤッパリ食べ物。
「加奈ちゃんのブログは殆ど食べ物ネタですね」
と言われてハッとした食いしん坊。
夏に落ちた食欲も近頃しっかり挽回しています。
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本日から神無月(10月)前半メニューに
切り替わった季節先取りの灰甚。
お膾の中に丸ごと入ったマスカットが
食感も香りもピッタリで新しい発見。
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可愛い器のセットで頂く土瓶蒸しに続いて
お刺身はお猪口の様な小さな注ぎ口がついた
お醤油用のお小皿と共に登場しました。

温泉卵にお醤油をかけていただきます。
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盛り付けと色あわせがいつもダイナミックな口取り。
サーモンの蓮根はさみ、茗荷寿司、
銀杏の松葉さし、かぼす釜などなど
栗やもみじ麩もさらに彩りを添えて
パステルカラーが際立つ白いお皿で。

左の板に挟まれた焼肴はのどくろちゃんでした。
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~ここからは今回の灰甚後記~
いつも器でも季節を楽しめる灰甚。
お箸置きが栗だったので、(下のお写真)
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「もしや」と予想していたのですが
あちこちにちりばめられた栗に
懐石最後も栗ご飯で栗づくしのメニュー。

私のブログを見て「僕も行ってみたい」
日ごろから切望していたハズバンにとって
今回初めての灰甚デビューだったのですが、
実は栗とサツマイモはあまりHOTじゃない彼。
*ホットじゃない=無くても生きていける、
という英語でいう「苦手」の婉曲表現です。


なくても生きていけるんだけど、
取ったら食べるとこないね、という今回。
流暢とも言いづらいお箸使いで
必死に栗をよけながら頂くハズバンを横目に
今回もしっかり堪能した私と母でした。
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ようやくデザートで大好物のブラウニー♪
御品書きの「金時チョコ」の意味がわからず
一瞬テンションがあがったハズバンでしたが
一口頂いてテンションは急降下。
「なんですか?この素晴らしいチョコレートを
駄目にしている黄色い物体は?!?」

楽しみにしていたのに芋栗づくしで
災難でしたね、ハズバン。
神無月その弐もあるし、霜月も楽しみ。
また連れてきてあげるさ。
(全部来るつもりでいる裏住職です)
 
 
しばらくレシピをアップしていなかったので
最近作ったおうちご飯のなかで
簡単に作れるお野菜レシピをいくつか。
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近頃は日本でも入手しやすいズッキーニ。
ベーコンと炒め、お塩胡椒でお味付け。
私はクレイジーソルトを使いますが
炒め加減は歯ごたえを残して
胡椒をたっぷりひくのが美味しいコツです。

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チャーハンの付け合わせにしたり、、
和食でも洋食でも合います。
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彩りが奇麗なのでおもてなしによく作る
人参とクレソンのサラダ。
量は好きなだけですが、約各1パック。
人参(3〜4本)、パセリ、クレソン。
パセリはみじんぎり、人参は細切り
クレソンは適当にちぎります。
オリーブオイル:白ワインビネガー:
ウスターソースを3:3:1でまぜて
お塩で調整します。お好みでにんにくの
すりおろしを少し混ぜてもよいです。

作り置きができて便利なので
人参のホットサラダと同じ位
よく作っているサラダです。
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そしてこの夏レパートリー入りしたのが
ハズバンのレシピで冥加とオクラのサラダ。

冥加は細切り、オクラは茹でて1口大に。
茹でイカとあわせておきます。
オリーブオイル:お醤油:レモン汁を
1:1:2で合わせて和えるだけ。


ちょっと梅の風味に似たサッパリ感で
お素麺のおトモにも。


我が家はお野菜の消費量が多いのですが
夏は特にいただいている気がします。
体温を下げたいんでしょうね。

ちなみに結婚してから徐々に
体重が減っているハズバン。

お野菜の量が増えたからなのか、
単純に労働量が増えたのか。
いや、気苦労か、、、。
 
 

「朝からお魚はさすがにちょっと、、」


親日家の仏友人が言ったセリフです。
和食は大好きだけど、、と
悔しい顔で告白されたのが
なんとも面白くて忘れられません。

我が家も起きて間もないときの
コーヒーの香りとトーストと
卵料理とフルーツジュース。
お仕事がお休みの日のブランチは
アメリカンブレックファストです。
、、、こういうと大げさですが、
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ま、所謂卵とパンです。

卵料理が得意な私が担当することが多いです。
我が家の常備アイテムは
エスプレッソビーンズ、牛乳、卵、
ピーナッツバター、ジャム、
フルーツジュース、そして
様々なパンを冷凍庫に蓄えています。
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スクランブルエッグのときは
イングリッシュマッフィンが好きです。
チーズをたっぷり溶かしていれるのが◎
2人分なら卵2つにスライスチーズ2枚。
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お酢を少したらしたお湯でゆでた
ポーチドエッグをのせたバリエです。
トップに軽くマヨネーズと
クレイジーソルト(お塩胡椒でも)。
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カプチーノ担当者(ハズバン)曰く
フォーミーにできた日はいい日だそうです。
私も卵のとろみがコントロールできた日は
いい日になりそうな予感がしたりします。

担当分野にこだわりがあって面白いです。
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昨日9月9日は私達夫婦の結婚記念日でした。

披露宴をしたQEDは090909とあって
貸し切りの先客があったようで、
別日にお伺いすることにしましたが、
ディナーはハズバンがcardenas
連れていってくれました。
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「まだ2年?!」と周囲には
案外浅くて驚かれることが多いです。
夫婦同伴行動が多いからでしょうか。


日本では夫婦がお互いのお仕事関係の
接待やイベントに同行したりする文化が
あまりないようですが、
ハズバンは根っからアメリカ式なので
積極的に私の行く先々にくっついてきます。
いっつもセットなので、その暑苦しさから
2年以上と思われているのかもしれません。
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夫婦は似るとかよく聞きますが、
今年のアニバーサリーに
お互いに贈ったカードが上の写真です。
ちょっとチューニングが
合ってきちゃってる感じがします。


中條家は電話を同時にかけているのが
日常茶飯事なくらい血が濃いい方で、
例えば母のお誕生日に、別々に贈った
姉と私が同じカードの色違いだったり、
私のお誕生日に届いた父からのカードが
姉に贈ったカードと全く同じだったり、、

そんな文化がハズバンとの間でも
築かれているなんてちょっと嬉しいです。
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また1年
ハズバンとシェアする日々が楽しみです。
(hairstyleアップしました♬)
 
 
高度研修会へ招待してくださった、
秋田美容組合理事長の山本久博先生。

実はヨシと繋がっていらして、
さらに義父のジャッキーとも
繋がりがあるということで、
今回ヘアアートグループの代表で
私がお伺いしたという経緯でした。
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山本さんにお会いすることで
私がいただいたインスピレーションは
多すぎて書ききれないほどですが
まずは山本さんの美容室から。

お堀に浮かぶような
京都の川床を彷彿とさせるサロン、
秋田市内のmode studioQのご紹介。
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素敵な風景を独り占めしちゃっているような
千秋公園のお堀に隣接した素晴らしい立地。
お堀向かい側から撮ったお写真です。
mode studioQは写真中央あたりです。
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大きな窓でお堀風景が楽しめる内装。
もちろん鏡越しにも。
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研修会前の仕込みのヨシ(上)と
1階のお堀上に突き出したテラスで
仕込みをするトモさん(下)
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こんな特別な風景でカットされるのは
気持ちが良さそうですね。

私はいっぱい飲みたくなっちゃいますが、
バーにされる予定はないそうです。
(はい、真剣に聞いちゃいました。)
 
 
「全日本美容講師会高度研修会」
へご招待いただき先週は秋田まで。

全国から約330名のサロンオーナー様が
たくさん集まられて、素晴らしい熱気の中、
私のアメリカのパパ、ヨシトーヤと
NYのsally hershbergerのトモさんが
ステージと合同トークショーがありました。
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まずはトモさん。
レザルテを使用したレザーカットで
均一な光反射が生まれるほどブレのない
素晴らしいボブを作られた後、
あえてまたレザーで崩したニュアンスを
いくつか見せてくださいました。
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NYではヘアメイクのお仕事もされるトモさん。
夜会巻きを斬新にアレンジしたアップも
甲殻類のようなシルエットが今風で
最近のランウェイを見ているようでした。
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そして何度かブログに登場しているヨシ。
我が家のアメリカ時代から家族ぐるみで
それはそれは長いおつきあいです。

リンク:アメリカのDADヨシ
ヨシの「伝える力」資生堂でのセミナー
東京美容専門学校でのセミナー

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私が美容業界に入った10年前、
ヨシがそんなに有名なスタイリストだなんて
全然知らなかったんですが、、、。

ご縁あって私とヨシは同じ業界。
アメリカでも日本でも
娘のように可愛がってくれています。
最近では私の開発した商品まで
一緒に可愛がってくれています。

POPシリーズの赤が大好きな様子で
来日する度、指名してくれるので
使用する会場先々へ届けています。
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ステージ上で日本語に訳せないとき、
急に私にふるので常にスタンバイです。

「なあ、加奈、あれはなんて言う?」

会場の皆さんが私を見ているので
適当なスラングも使えません、、(苦)
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あ、、、またカメラ目線

「加奈、CONCEPTは
コンセプトだろうか、
カンセプトだろうか?」

「加奈、compromiseは何だ?」


うかうかぼーっとしてられない、、。