サプライズ肉食祭 (2008.10.30) 10/30/2008
![]() 肉食のハズバンのバースデーディナーには、同じく肉食の姉を呼んでBARBACOAへ。前から行きたい行きたいと言いつつ、私の食べるものがないから、と一度も来たことがなかったハズバン。 ![]() 今日のサプライズは2人きりと思わせてみんなでお祝いする企画。 ![]() ちなみに草食が撮影した ![]() そして隣の獲物も抜け目なくチェックしているうちの肉食。 2 Comments ネイル:ピンクボーダー(2008.10.30) 10/29/2008
![]() 明日(10月30日)のハズバンのお誕生日にあわせてネイルはちょっと甘めにピンクメドレーで。 ![]() これからの季節はペディキュアの露出がほとんどないのに、なぜか必ず揃えたい私です。 ヘアブラシ開発格闘中 (2008.10.27) 10/27/2008
![]()
![]()
![]()
ほとんど非営利活動。モバイルサイト完成 (2008.10.27) 10/27/2008
「CREATIVE」「FUN」「unique」「international」 ![]()
![]()
秋の季語 風船葛 (2008.10.25) 10/24/2008
![]() 夏の間窓際の目隠しに大活躍だった可愛い風船葛(ふうせんかずら)。仲秋の季語なので旬は9月かな? ![]() 種はこのホウヅキに似た茶巾の中に入っています。 ![]() また来年日よけになってね、 初★ランジェリーのランウェイ(2008.10.24) 10/24/2008
![]() 友人のデザイナーが誘ってくれた”ガテモア”というランジェリーブランドのショーに行ってきました。 ![]() 英語には「you can''t be too rich or too thin 」というフレーズがあります。スリムとお金持ちにはきりがない、という意味ですが、今日は本当に細すぎがないくらい細いモデルさんたちでした。 ![]()
![]() コーディネイトとしては、ランジェリーの広告やカタログでもよく見かけますが「裸感」を減らすため、ヘッドドレスやフットウェアを充実させる手法がとられます。 ![]() 展示スペースの前で 展示会三昧 (2008.10.23) 10/24/2008
今月は色々なところで展示会が開催されていて、青山界隈はファッション業界ルックなお洒落さんであふれています。 ![]()
![]()
![]()
さて展示会には大人気のキャンドルの他、バスローブなどの新しいバスグッズも登場。華やかなドレスには辛口のトゲトゲネックレスや淡い色には引き締めにゴールドや黒の配色がされていてとてもイランイランっぽい甘辛バランス。 出会い日和のコレクションシーズン(2008.10.22) 10/23/2008
EBISU303 で開催されている展示会PLUG INに仲良しの大石さんと行ってきました。様々なテイストやアイディアを拝見しながら感性の枠が広がる気がします。 ![]()
![]()
さらにもうおひと方、ランウェイの反対側に懐かしいお顔を発見。大好きなスタイリストの馬場さんのお顔が久しぶりに拝見でき、楽しくお喋りもできちゃいました。 裏住職日記 龍の口法難会 10/22/2008
東京に戻る前日、お寺の行事があったのでアップします。 ![]()
![]()
![]() 法要中の本堂です。 ![]() さて次のお写真は、お坊さんが指からふいっと宙に黄色いものを離し、散らしているところです。 ![]() 忙しい行事が終わり、住職からご褒美をいただいた裏住職の図。 ![]() ■ちょっと歴史と伝説話■ 和な1日 (2008.10.17) 10/18/2008
籐工芸家・竹島待子さんの創作活動30周年記念作品展を拝見しに越前市の府中町屋倶楽部へ伺いました。 籐とは、かごなどに用いられる丈夫で強い植物の総称。 ![]() カラフルに色々な色に染めることができるそうで、バッグやお帽子をはじめ、果物やお花なども、想像していた和のしっとりしたイメージだけでなく、ポップで柔らかな印象の可愛い作品がたくさんありました。 ![]() ビビッドなピンクやターコイズブルー、色々な原色を使っても面白くなりそう。 ![]() 待子さんはご実家がうちのお寺のご近所。小さな頃からよく可愛がっていただいています。 ![]() さて会場の府中町屋倶楽部は母も私も初めてでしたが金沢の東山のように、ちょっぴり京都の風情。敦賀や武生など、福井でも南に近づくと、より京都に近くなるので町並みや福井弁も少し京都っぽくなるのでしょうか。 ![]() さらに今日はリフォームをお願いしていた母の着物が1点完成し、届けていただけたので試着することに。 ![]() 直してくださった方にお聞きすると、保存状態が相当よくない限り、シルクの黄ばみは防げず、中から生地を出せても色の差が出て着れないことがよくあるそうです。 | CategoriesAll ArchivesFebruary 2012 |





































RSS Feed