ある物は使ってみようかと、、 (2009.11.12) 11/12/2009
以前こちらやあちらでちらちらと ご紹介していた女性起業家の部活(?)。 私なりの詳しいご説明はこの会のときに 少し書いていますが例のZ-leaders。 久々にイベントがあり、 恵比寿のNOTTING HILLSへ集合しました。 こちらはまだ新しいウエディング会場だそうで みんなで華やかにドレスアップでした。 前からお友達だった、みたいな気さくさで 明るくて場がほんわかしました。 ”おひたし”で一悶着 (2009.11.07) 11/07/2009
法蓮草のおひたし。 我が家でこの「法蓮草のおひたし」をする際 必ず面倒くさい小競り合いが発生します。 ハズバン:これカットしてから茹でていいの? 悪妻:だからお浸しは茹でてからカットだってば。 ハズバン:でもカットしてから洗いたいです。 悪妻:毎回どうして蒸し返すのかな? ハズバン:だって根っこに夥しい泥が、、、 泥を奇麗に洗うくらい、 仕上がりの美しさを考えたら些細な作業。 「もう、いいです。私がやります。」 と結局おひたしはいつも私が担当。 いや、スピネッチとして使うんなら 私だって構いませんよ。全然。 プロダクトデザインにはあんなに ディテールにこだわりがあるのに 食卓のヴィジュアルには無頓着なハズバン。 ランダムにカットして茹でた法蓮草を 太さ無関係にギュっと握って 「ベイビー、法蓮草のおひたしできました」 と出されたら、、、 想像してゾッとするくらいの日本人魂は もちあわせている自覚があります、私。 ま、その前に おひたしくらい作ってあげても バチあたらないでしょ、と言われそう。 はい、そうします。 新商品のテスティング (2009.11.06) 11/06/2009
パルティーの早瀬さん、ピンだけで ささっとベースヘアを作ってくださいました。 こんなに奇麗にしていただくと 何か夜に予定を入れたくなります。 つけたときのヘッドドレスのおさまりや ディテールの動きの再現性などを実証しつつ (まだ試作品なので内緒モザイクです) アイテムを変えつつ角度を変えつつ、 検証写真をその都度撮っていきます。 見栄えと使い勝手を確認するのですが、 使い勝手のバリエーションも大切です。 さて、、 なんでこんなに笑っちゃってたのか セルフ撮りしようとして押す瞬間に 何か変なこと言っちゃったんだっけ? 2人とも大笑いしてますね。 早瀬さん、ありがとうございました。 こんな感じで楽しくお仕事しています、 という幸せなカットが残って嬉しいです。 裏住職の作品展示 (2009.11.04) 11/04/2009
私が裏住職と呼ばれている村、大丹生。 先日裏住職週間中、区長さんがいらして、 (リアル収穫!とか言ってオンライン牧場にはまる私に ご自身の畑への侵入許可をくださったあの区長さんです) 額に入った写真を見せてくださいました。 以前私のブログに掲載した 裏住職日記お盆編の お精霊舟(オシャラブネ)の写真です。 区長さんが奇麗に伸ばして額に入れてくださり、 文化際に私の名前で展示してくださるというのです。 「よそからやってきた人達」 だった私達家族ですが、 中條家最年少の私にとっては 幼少期をどっぷり過ごした故郷のひとつ。 「故郷」を感じる瞬間をおさめたカットを こんなに素敵に残していただいて感激です。 アメリカ生まれだけど、、、 東京が一番長くなったけれど、、 国際結婚もしちゃったけれど、、 方言は大げさにしかできないけれど、、 いつでも、いつまでも 「お帰り」してくれる大好きな村です。 昨日開催された文化祭。展示の様子を 早速区長さんが送ってくださいました。 grab (2009.11.04) 11/04/2009
TOKYO DESIGNERS WEEKでハズバンが出展した 例のグラブという小物入れ。 ワイフですから一応使っていたりします(苦笑) パッケージの左に図解されている仕組みは、、 何も入れていないときは平べったく、 ジュエリーや小銭など小物を入れて 両サイドを合わせると、 固定されて中身が出ない、という仕組みです。 素材はイタリアンレザー。4色展開。 フォーチュンクッキーの形は幸福なイメージで お祝いなどギフトにいいという声が多く ギフトパッキングにも凝っています。 私はアクセサリー入れにしています。 何か入っているときは膨らんでいるので 忘れないのがメリットです。 自宅でピアスやヘアアクセをはずす場所、 リビングや脱衣所においてあります。 TOKYO DESIGNERS WEEK 下見 (2009.11.03) 11/03/2009
キャンプをしているような雰囲気でワクワクします。 そしてこちらのデザイナーズブース。 事前審査に通ったセレクトブランドが 出展できるスペースだそうで、、 なんとハズバンが出展することになり、 私も様子を見に搬入についてきていました。 grab your life (思い出のストック) という名前の小物入れを展示するとかで。 仕組みはまた別途ご説明しますが、 面白いデザインが大好きなハズバン。 連休返上でブースに出るとか意気込んでます。 楽しそうにしてるから、ま、いいか。 |



























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