オムライスの上のふんわり卵の作り方です。
ボウルにほぐした卵をそのまま湯煎で30秒
スパチュラなどで混ぜる、というもの。
確かにフライパンより火加減調整が楽でした。
我が家のweekendブランチのシェフは
卵料理のバリエが多い私が大抵担当します。
(ハズバンは目玉焼きもできない卵料理音痴ですヨ)
火加減が上手にできると、
良い週末になりそうな気がして気分が良いです。
テレビでみかけたので実践してみました。 オムライスの上のふんわり卵の作り方です。 ボウルにほぐした卵をそのまま湯煎で30秒 スパチュラなどで混ぜる、というもの。 確かにフライパンより火加減調整が楽でした。 我が家のweekendブランチのシェフは 卵料理のバリエが多い私が大抵担当します。 (ハズバンは目玉焼きもできない卵料理音痴ですヨ) 火加減が上手にできると、 良い週末になりそうな気がして気分が良いです。 Add Comment 安定したら行きたいと思っていたのが マタニティー専用のエステ。 過去10年以上定期的に通っていたので こんなにお休みすると、凝りとかリンパとか 色々溜まっているような錯覚になります。 お休みに、近くのsincere gardenの prenatal massage (マタニティーエステ)に 行って来ました。 とにかく足が疲れやすく、張っている感じなので 足の付け根から太もも、足先までしっかり ざざっと流していただきました。 ここ数ヶ月の疲れがドッと出た気がしましたよ。 しかも担当してくださった方のお嬢様が ちょうど4月にご出産されたとのことで 色々お話を伺えたのも嬉しかったです。 ★妊婦の皆様★ マタニティーコースは専任の方が必要なので 前もって空き状況を伺って予約するのがよいようです。 付き添って来てくれたハズバンと お二階のカフェでヘルシーなランチをいただき、 食べかけで失礼、、、 お豆腐とキャロブのタルトもいただきました♬ (キャロブはいなご豆だそうです) もともと私はベジタリアンなものが好きなので シンシアガーデンのものはどれも胸ときめきますが ハズバンは見向きもしませんでした。 やっぱり彼にとってのチョコレートタルトは トップにホイップクリームかアイスクリーム、 そしてたっぷりのチョコレート、というタイプです。 前述のとおり、 たまひよbefaを読み始めたハズバン。 妊婦やベビーに必要な栄養素の記事も 日本版を日本語で読んだほうがリアルなようで、 すっかりはまっております。 例えば十分なカルシウムを摂るために、 あのバイブル「what to expect」では 牛乳やチーズの摂取量が何カップとか、、 結構「遠い」例が載っていたのですが、 どうやら日本には 「SAKURAEBI」 「HIJIKI」 「JAKO」 などというすごい食材があるようだ! ということを発見してしまった様子でして、、。 付録の小冊子に「可食部100gあたりの比較表」 という記事があったのですが カルシウムは牛乳が110mgに対し桜エビが2000mg 鉄分は牛肉2.7mgに対し、ひじきが55.0mg などが載っているページが折ってありましたから 相当興味をそそられたんでしょうね。 確かに乾物は数十gしか食べれなかったとしても こうしてみるとやはり摂取できる桁が違いますよね。 先日一緒に行った明治屋で しばらくみかけないハズバンを探していたら 今まで彼が全く近寄ったことのない乾物エリアで ひじきや桜えびのパッケージを手に取り、 必死で後ろの説明を読んでいるところを 見かけてしまいました。 おそらくそれらは「何の生き物なのか?」 というところからの勉強だったかと思われますが それなりに無事、今晩の食卓に出てきました。 ひじき、小松菜、とCOOKPADで検索して 「ひじきと小松菜の鉄分サラダ」 というレシピを作ってくれたようです。 梅肉やポン酢を使っていて 蒸し暑い最近にぴったりのレシピでした♬ 桜えびはどうお料理する予定なのかな〜。 あのバイブルはもちろん愛読中ですが、 「たまひよbefa!」も読み始めたハズバン。 「what's ◯◯◯?」 という風に聞かれる日本語が以前は 「短冊切り」「煮詰める」「馴染ませる」 などお料理関係が多かったのですが、近頃は 「産院」「分娩」「羊水」「陣痛」 などなどお産用語が増えてきており、 さらには「出生届」「子供手当」など パパが区役所でしなくてはいけない 産後のTO DO記事なども 一生懸命読んでいるので大変頼もしいです。 お部屋のあちこちに読んでほしい関係の雑誌を さりげなく置いておく、という 「シェフの育て方」で使った同じ手口だったんですが、 毎回思惑通りはまってくれるハズバンって可愛い、、♬ 最近日本語の向上意欲が見られなかったので この機会に新しい日本語をまた覚えてくれるでしょう。 来日した姑が、、、 孫を舅に預けて少しの間出かけたら オムツの替え方がわからず、 帰宅したら大変なことになっていた、と。 つまり自分たちの子育てのとき、 夫にあまり手伝わさなかった、という話で、 make sure garland knows how to change a diaper ! (ガーランドにはおむつの替え方をしっかりたたきこんでおくように!) と言われたところです。 ご安心ください。 そのあたりはこの悪妻ぬかりないっす。 既に色々オタクの息子さんの方が 私よりもできそうなレベルまで予習済みっす。 七夕の昨日は私達の4th入籍記念日でした。 ゾロメ好きなのもありますが、 遠距離恋愛が実って結婚できたので それにちなんでいます。 私は、、このお写真じゃ分かりづらいですが、 ぼちぼちお腹も目立つようになってきました。 ハズバンがお散歩圏内で、もちろん禁煙で、 プライベートにゆっくりできるところ、 リストランテ宿屋をチョイスしてくれました。 前菜の桃やバルサミコ酢がとってもよい香りでした。 妊娠してからは特に、食材が良いと嬉しいです。 私はカラスミ、枝豆、フルーツトマトのパスタ ハズバンはちょっとピリっとする タコとオクラのショートパスタにしました。 ポークのグリルって 自分では到底上手にできない気がして ついつい頼んでしまいます。 ハズバンがよくオーダーするのはラムです。 旦那さんが奥さんの妊娠にシンクロする、 と聞いた事がありますが、 ハズバンもどうやらその1人なんでしょうか。 私が飲まなくなってから 彼の酒量はすっかり減ってしまいましたし、 お野菜や酸っぱいものを 私と一緒になって食べています。 さらに最近では すぐにお腹がいっぱいになる私と一緒に 1回のお食事が小食になっているようで、、 そんなこんなで最近若干痩せ気味のハズバン。 まわりでは 妊婦”中條加奈子”の世話は さぞかし大変なんだろう とささやかれているようです。 それも否定できません、、、。 ハズバン、いつもありがとう! そしてこれからもよろしくね♬ 21週に突入しました。 これからたくさんヘモグロビンを作るらしく、 鉄分を多めにとらなくてはいけないらしいです。 「red meat* がいいんだって!!」 例のバイブル片手に作る気満々のハズバン(肉食)に 返事もせず軽く無視しておりましたら、、 *あ、、ちなみに redmeatといわれるカテゴリーは 鹿さんや羊さんなどわりと ゲイミーな(動物臭のある)皆さんでして、 私がいただけるのは牛肉くらいです。 こんなにたっぷりのハーブサラダで、、、 隠したステーキが出て来ました。 草食の私が食べやすい形を考えてくれたようです。 バルサミコ酢の効いたドレッシングと たっぷりの葉っぱで美味しくいただけました。 やるな〜、ハズバン。 そしてあるときの夕食で今度は red meatじゃないお肉バージョンが。 生ハムです。 このパターンで私を肉食化させようとしてる?! この数週間、体調を崩していたのに加えて ぐずぐずしたお天気が続いて、 あまり外気に触れていない毎日でした。 「週末はブランチアウトね」 とハズバンに言われるほど金曜の私は ぐっずぐずの晴れない顔をしていたようです。 cabin feverですね。 (あ、久々に家事をしたせいではないですよ) cabin fever 日本語でぴったりの訳がないのですが なんらかの理由でひきこもったことで 外界からの刺激が不足し、 情緒不安定になったりして 外出したい衝動にかられることです。 そんなわけで、、、 本当に久しぶりにお外でブランチしました。 ワイフがぐずぐずのときは確実に禁煙で、 サービスが細やかなお店を選ぶ賢いハズバン、、。 アンデルセンでした。 そしてそのままハズバンと 初マタニティーウェアショッピングへ。 マタニティーはハイウェストのものが多い中 ベネトンは、パンツもレギンスも ローウェストなのが素敵でした。 今までのお洋服が着れていたこともあって まったく買っていなかったのですが、 その反動でしょうか。 かなりたくさん買ってしまいました。 「妊娠の少しの間しか着ないから、、」 というのはわかっているものの、 ただでさえcomfortableじゃないことも 色々と増えて気分が下がることもありますし、 マタニティーウェアこそ我慢せずに たくさん買ったほうがよろしいかと♬ 風邪も治ってきましたし、 お洋服も増えましたし、 外出意欲が戻って来ました。 つくづく私は単純です、、。 といっても、風邪対策はこの おネギのグラタンのみだったりして。 1人1本の計算でたっぷりおネギを使っても さらっといただけちゃうのがポイントです。 普通のキャセロールいっぱいで2〜3人分。 おネギはたっぷり食べましょう!!! [作り方] 2人分でおネギ2本、生椎茸1パックを 薄切りにしてマヨネーズで和えた後、 170度のオーブンで40分位、 表面が焼けたら混ぜて、、というのを 途中3〜4回しながらしんなり焼きます。 お好みでいただく際に、 お醤油チョロっとしてもよいです。 そしてハズバンの大好物の”舞茸”をお味噌汁に。 そして「お大根とシーチキンのアレ」です。 [作り方] シーチキンとお大根をつゆの素で煮るだけ。 急いでなければ御出汁、みりん、お醤油で。 つゆの素には黒糖で甘さを足すのが好きです。 なんでお大根か、っていうところですが、 実はお薬なしで風邪と格闘していた週に、 ハズバンが「咳止め」をネット検索して ”大根蜂蜜”を作ってくれたわけなのですが、 驚くほど効かず、、 お大根が丸々冷蔵庫に余ってしまっていたので、、。 なんだかんだ、色々やってくれてますよ。 これまでの彼のサポートっぷりを ねぎらわずにはいられません。 看病疲れが早くとれますように♬ 高熱からスタートした私のsick week 結局1週間自力で格闘した末に、、 (常に薬頼みだった私にしては頑張ったなり) 小児科産科併設の内科へ泣きついて 葛根湯と咳止めをいただいたものの、 産科で出すマイルドなものとあって なんというか、非常に、、 ロハスでした。 たかが風邪なのに、長かったっす。 ようやく昨夜、咳に起こされず、 約2週間ぶりに朝まで眠れた次第です。 皆様、ご心配おかけいたしました。 さて血液型が違う人同士は 風邪がうつりにくいとか聞きましたが 確かに私達夫婦間では少なくとも過去、 どれだけ私(A型)に菌をまき散らされても 同じグラスで飲み物を飲んでも ハズバン(B型)にうつったことがありません。 あ、、でも逆の場合、、 ハズバンは別室へ隔離、私はマスク防御、 という対処を徹底するので 彼から私への感染は未検証です。 薄情なようですが、、一回風邪をひくと 私の方が厄介なので自然とこうなってます(苦) 今回の風邪もヘビーな長期戦でしたが ハズバンにはうつりませんでした。 ただ毎晩ドラマティックな咳に付き合って 一緒に睡眠不足していたからでしょうか、 なんといいますか、 普段まんまるのジャガイモが 今朝は若干しなびたような印象でした、、。 妊婦生活も思ったより大変ですが サポートしているハズバンも 楽じゃないよね〜、と思うこのごろです。 回復もしてきたことですし、 それこそ2週間以上ぶりに 晩ご飯でも作ろうかな〜、と思っております。 蚊の皆様にとって、 今年の夏は私が美味しいらしい、、。 血液型*や体温の高さ、アルコール摂取量など 蚊にさされやすくなる要素は諸説ありますが、 *ちなみにA型(私)は1番人気がなく、 B型(ハズバン)はO型に次いで2位の人気、とか。 結婚してからというものハズバンが マグネットのように蚊をひきつけてくれるため モスキートフリーな夏を過ごしてきた私に 今年はどうやら”モテ期”到来の予感、、。 既に肩や指までpolkadot模様です。 やはり基礎体温が常に37度超えというのは 彼らのレーダーにひっかかりやすいのでしょうね。 そんなわけでお部屋のアロマオイルを ユーカリ中心に変えることにしました。 シミが気にならないところであれば 衣類やシーツの角にもつけています。 シトロネラやレモングラス、ミント系も 蚊の嫌いな匂いみたいですね。 一般的な虫除けスプレーは”ディート”という 妊婦によろしくない成分入りが主流なので ここはアロマの頑張りに期待するしかありません。 今回の風邪もそうですが、 解決法がいちいちロハスにならざるをえず、 日頃無意識に使っていた様々な薬全般について 色々勉強になっています。 |