昨日の節分はどのように過ごされましたか?
私は千葉は鴨川の大本山清澄寺にて
裃デビューを果たし、
豆まきに参加させていただきました。
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裃は2ピースにわかれています。

紐が奇麗にたたまれている写真左手前が袴。
その右が肩衣です。
先に肩衣を羽織って、中心の”垂れ”を
中に入れて袴を履きます。
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控え室にて着付けていただきました。

とんがっている両肩には
プラスチックのような板が入っていて、
色々なところにぶつけても崩れません。
普段の肩幅感覚でいると大変です。
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別当(父)と2ショットで〜す。

豆まきの様子は後ほどアップしますね。
 
 
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お寺のお正月は本当に慌しく
新年の1週目はあっという間でした。
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この時期は毎日早朝からお寺には出入りがあります。

悪天候でもお寺へお手伝いにいらしてくださる
世話役さん達に、ちょっとしたお料理をお出しするのも
実は毎年の楽しみ。
昨年の模様は→裏住職日記ロハス膳 携帯からは→こちら
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本当は昨年灰甚で触発された
羽子板の盛り付けとか(blog)、
鞠寿司なんかもやってみたいのですが
持ち合わせの食器やお庭の草花で四苦八苦し、
結局梅の形のひと口ご飯がやっとでした。


緋毛氈も三ケ日が過ぎたらお片付けします。
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緋毛氈の左に写っているのは
縁起のよい赤唐辛子のディスプレイ。
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母と工夫してお正月風にしてみました。
バタバタして気が焦る年末年始ですが
お正月の飾りつけを片付けてしまうと、
華やかな雰囲気がすでに恋しくなります。
次の節分の計画でもたてようかな。
やっぱり季節を取り入れるのって
気持ちが豊かになっていいですね。



そして裏住職が最も忙しいのが
大乗寺の新年のご祈祷の日です。
全国からたくさんお参りにいらっしゃいます。
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今年も仲良しの直子にお手伝いをお願いして。
大乗寺の”良縁成就”の成就率にはしゃぐ二人です。
昨年入籍ほやほやだった彼女の
幸せオーラの影響もあったりするのかしら?!
妙一様やご祈祷について、お守りの種類などに
ご興味ありましたら
昨年ご祈祷の模様を
少しアップしていますので
ごらんくださいね。
裏住職日記ご祈祷 携帯からは→こちら



裏住職の私も、大乗寺と村の皆様の安泰と
昨年よりももっと明るく、もっと平和な世界を
お祈りしました。
皆様も、希望や夢がいっぱいの
スタート月を過ごせますように!
 
 
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(今年のクリスマス&年賀状デザインです。)

あけましておめでとうございます。
昨年も皆様のおかげで公私共に
明るく楽しく、元気いっぱい過ごすことができました。


また一年、楽しい毎日を綴っていけたらと思います。
今年もブログにお付き合いお願いいたします。

ち、な、み、に、、、
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(年賀状作成風景です)
虎のヘアカラーをしているのは私でした♪


今年もユニークな色をたくさん使って
鮮やかに彩っていけたらと思います。

皆様にとっても楽しく充実した1年になりますように。
 
 
どれだけ私が東京タワー好きかは
”今日のダイアモンドヴェール”を
こまめにチェックして熱く語る
あのときのブログをご覧ください。



私の愛する東京タワーにお口が!!
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とはしゃいだんですが、母に

ちょっとシュールすぎない?
名前的にはハートの方が可愛いわよ。

と言われましたので、
東京タワーホームページで
早速チェックしてしまいました。

正解:ハート
ちなみに今回の企画はこんな内容らしいです。

★クリスマス・ライトダウンストーリー★
期間 12/1(火)〜12/25(金) ※期間中毎日開催
時間 19:30〜20:00

通常午前0時に消灯するライトアップが
12/1(火)〜12/25(金)は19時半に一旦消灯。
30分間、ハートやラメライトなどの光のショーが
クリスマスソングに合わせて展開されています。

東京タワーのライトダウン伝説
『午前0時、タワーのライトが消える瞬間を
一緒に見つめたカップルは永遠に幸せになる』
とのことです。
クリスマス・ライトダウンストーリー
という“ライティングショー”自体は
二年ぶりの復活だそうです。
→詳しくは東京タワーのHP


しかし、
私本当に東京タワーが好きですね。
東京タワー後援会でもないですし、
のっぽんファンクラブでもないですよ。

1日の終わり、お仕事の合間に
キラキラしている東京タワーを
窓からのぞくのが癖です。
未だにカールおじさんの唇にしか
見えない私ですが、
クチビルでもハートでも
東京タワーは好きです。
 
 
私が裏住職と呼ばれている村、大丹生。


先日裏住職週間中、区長さんがいらして、
(リアル収穫!とか言ってオンライン牧場にはまる私に
ご自身の畑への侵入許可をくださったあの区長さんです)

額に入った写真を見せてくださいました。
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以前私のブログに掲載した
裏住職日記お盆編の
お精霊舟(オシャラブネ)
の写真です。
区長さんが奇麗に伸ばして額に入れてくださり、
文化際に私の名前で展示してくださるというのです。


「よそからやってきた人達」

だった私達家族ですが、
中條家最年少の私にとっては
幼少期をどっぷり過ごした故郷のひとつ。
「故郷」を感じる瞬間をおさめたカットを
こんなに素敵に残していただいて感激です。



アメリカ生まれだけど、、、
東京が一番長くなったけれど、、
国際結婚もしちゃったけれど、、
方言は大げさにしかできないけれど、、

いつでも、いつまでも
「お帰り」してくれる大好きな村です。
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昨日開催された文化祭。展示の様子を
早速区長さんが送ってくださいました。
にほんブログ村 海外生活ブログ 日本での国際生活へ
 
 
「お食事、美味しそうよね~」
と最近ブログのお写真を褒めてもらって
さらにやる気が出てしまった私。

大好きな灰甚で切り替わったばかりの
神無月後半のメニューを、
さらにお食事が美味しそうに見えそうな
窓際のお席で頂いてきました。


「僕も行きたい」と切望していたハズバンを
同伴した前回。彼の不得手なサツマイモと栗に
四苦八苦した神無月前半の記事は→
こちら
私と母は美味しく楽しくいただきましたよ♪
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窓際の光加減、ばっちり。
先附は小かぶの風呂吹と
栗茶巾のくずあんかけ。
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 荒く砕いた栗の歯ごたえにトロっとした葛。
山葵のピリリも栗と合うんですね。

こんなにゴロゴロした栗がどうやったら
キレイな茶巾に固まるのかしら。
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 一見お塗りのお重箱のような陶器のお皿が
ひんやりと冷やされて登場した御造り。
灰甚では「こんな器あったらいいな」
って思いながら頂くことが多いのです。

にぎやかな口取は吹き寄せ盛り。
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イチョウや楓などたくさんの葉っぱの下に
柿の中には白和えに似た柿のくるみ和え。
さば寿司や里芋、大きなシメジなどなど。
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食べられる葉っぱも混じっています。
蓮根やサツマイモで作ったおせんべい。

そして今が旬のムカゴのカマボコ。
ムカゴはお寺の裏山で採取できますので
後日ブログでご紹介できると思います♪
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しめじご飯もいただきました。
こうして外食でいただくと、思い出したように
おうちご飯でも混ぜご飯を実行します。
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デザートは色がとっても可愛い
ブドウのムースにクラッシュしたゼリー。


そしてきな粉をまぶした黒糖の葛焼き。
底の黒蜜と和えてホカホカでいただきました。
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カブを和風にお料理していなかったのと
ムカゴを混ぜご飯以外に使ってなかったので
おうちご飯で何かトライしてみようと思います。
(ほとんどハズバンが作ってるくせに?)
 
 
「収穫の秋」を言葉以上に
リアルに実感できる桃源郷、大丹生。

実はここ最近お友達に誘われて始めた
mixiのサンシャイン牧場、通称サン牧*
育む楽しさ、収穫の喜びに
すっかりはまっているこの頃の私。

*説明するとさらに地味なのですが
まあ、種をまいて、水遣りをしたり、
肥料を与えたりして育み、収穫するという
所謂バーチャルな畑ゲームです。

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大乗寺お檀家さんたちのリアル畑の
収穫を見せていただけるという裏住職冥利を
独り占めせず公開したいと思います。
(向いの海が見下ろせる絶景はお寺の裏山です)


まずはこちらの茂み。なんだと思いますか?
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茎の根元をたどると冥加がぴょっこり。
上から見た感じと食卓でいただく感じが
全く一致しなくて新鮮です。
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サン牧でもお馴染み、紫の小花が可愛いお茄子。

そしてこちらの白く可憐なお花はオクラです。
下の方にオクラが見えますね。
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日当たりの良い畑では手に収まらない
ジャンボサイズのオクラも発見できます。

そして最近お花屋さんでも見かける唐辛子。
お山で見かけると特に可愛い赤です。
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濃いビリジアングリーンに映える柿も
日当たりのよい所からオレンジ色になっています。


そして今回好きなだけ採って来ていいよ、と
区長さん宅にお誘いいただいたのがこちら。
なんでしょう?!
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割れているとわかりやすいイチジクです。

イチジクの木の匂いは私の生まれた
カリフォルニアのパロアルトの匂い。
最近日本でもみかけるようになりましたが
おうちのまわりいっぱい木を植えたいほど
この香りが大好きです。


季節を五感で感じられるのは
一番贅沢な暮らしだと思うのです。
お野菜や果物の違うお顔をいっぱいみれて
幸せな桃源郷ライフです。
 
 
今日は獅子舞が村の全おうちを一軒一軒回る日。
スタート地点のお寺には本堂と自宅で
合計2頭のお獅子が朝5時前集合。
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舞が終わったお獅子にお神酒を出します。
頭が大きいからか、
鼻が大きいからか、
可愛くてみんな大好きなお獅子。
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オスとメスの区別があるそうで。
オスは金歯。メスはお歯黒で黒歯だそうです。
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夜はお祭りの最後、神社の前で
「総神楽」と富くじが行われます。
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お神楽の演奏も獅子の舞い方も感性。
伝統芸能として青年団で受け継がれています。
ここ大丹生(おにゅう)のお神楽の特徴は
ゆっくりとしたじらすような動きがあること。
警戒したり、様子を伺うお獅子の仕草がリアルで
愛されキャラに拍車をかけるのかもしれません。
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みんなが楽しみにしている目玉は肩神楽。
振袖を着た娘風のお獅子が肩の上で
合わせ鏡や日傘をさして踊ります。
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秋祭りの後は
お盆が終わってから毎晩遅くまでお寺お隣の
公民館から聞こえていたお囃子とお神楽の
練習の音が恋しくなります。

大丹生は秋祭りの後急激に寒くなるんですよ。
 
 
今日は各地で秋祭りがあったようですね。
大好きな大乗寺の村でも村祭りがありました。
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今朝早くからセッティングが始まって、、、
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お神楽がスタート。


実はハズバンに袴を着せたかったために
挙式は和装にしたという袴フェチな私です。
マスキュリンな雰囲気でカッコいいのです。
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ちなみにこの八幡神社、実は私の
お気に入りのパワースポットです。

小さい頃から使っている私の寝室は、
これらのすばらしい大木に覆われるような位置。
時折力強く包み込んでくれる「ザワザワ」を
聞くのが幸せです。
こうして正面に立つとパワーが漲ってます。
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囃し方の子供達とお神輿、ヤッコさんと天狗が
神楽と一緒にゆっくりと村を一周しに出発です。
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数箇所途中の広場で神楽を舞うので
この一行について歩くギャラリーも多いのです。



朝早く出発した一行が夕方
お寺の向いの坂を登って帰ってくるところです。
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天狗さん、ヤッコさんに続いて、、


疲労困憊の囃し方キッズ。
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そしてお神楽。神社の前でわっしょいする最後は、
途中途中で飲んだお酒でよっぱらっていて
ダイナミックにズレながら揺れるので見ものです。
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根強い裏住職福井定住説
時間さえあれば頻繁に来るほど大好きですが、
私の住処は東京です(笑)

御檀家さんの手作りの昆布巻きやお赤飯、
摘みたてのお野菜などをいただいて
たっぷり癒される予定です(静養所?!)
 
 
出張続きでブログができていませんでした。
点と点が線になって繋がっていくので
形になったとき、追々ご報告していきま~す。


久々の更新はヤッパリ食べ物。
「加奈ちゃんのブログは殆ど食べ物ネタですね」
と言われてハッとした食いしん坊。
夏に落ちた食欲も近頃しっかり挽回しています。
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本日から神無月(10月)前半メニューに
切り替わった季節先取りの灰甚。
お膾の中に丸ごと入ったマスカットが
食感も香りもピッタリで新しい発見。
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可愛い器のセットで頂く土瓶蒸しに続いて
お刺身はお猪口の様な小さな注ぎ口がついた
お醤油用のお小皿と共に登場しました。

温泉卵にお醤油をかけていただきます。
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盛り付けと色あわせがいつもダイナミックな口取り。
サーモンの蓮根はさみ、茗荷寿司、
銀杏の松葉さし、かぼす釜などなど
栗やもみじ麩もさらに彩りを添えて
パステルカラーが際立つ白いお皿で。

左の板に挟まれた焼肴はのどくろちゃんでした。
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~ここからは今回の灰甚後記~
いつも器でも季節を楽しめる灰甚。
お箸置きが栗だったので、(下のお写真)
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「もしや」と予想していたのですが
あちこちにちりばめられた栗に
懐石最後も栗ご飯で栗づくしのメニュー。

私のブログを見て「僕も行ってみたい」
日ごろから切望していたハズバンにとって
今回初めての灰甚デビューだったのですが、
実は栗とサツマイモはあまりHOTじゃない彼。
*ホットじゃない=無くても生きていける、
という英語でいう「苦手」の婉曲表現です。


なくても生きていけるんだけど、
取ったら食べるとこないね、という今回。
流暢とも言いづらいお箸使いで
必死に栗をよけながら頂くハズバンを横目に
今回もしっかり堪能した私と母でした。
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ようやくデザートで大好物のブラウニー♪
御品書きの「金時チョコ」の意味がわからず
一瞬テンションがあがったハズバンでしたが
一口頂いてテンションは急降下。
「なんですか?この素晴らしいチョコレートを
駄目にしている黄色い物体は?!?」

楽しみにしていたのに芋栗づくしで
災難でしたね、ハズバン。
神無月その弐もあるし、霜月も楽しみ。
また連れてきてあげるさ。
(全部来るつもりでいる裏住職です)