ハズバンが和食に挑戦しました。
言い訳じゃないのですが、私は終日勉強会でして、、。
なんと、豚の角煮。この外人、渋っ!!
おそらくこの間居酒屋へ言った際、
私が豚の角煮を少しいただいていたのを見て
和風にすればお肉を食べるんじゃないか?!
と考えたものと思われます。
実は大根の部分を主に食べていたんですがね、、。
そしてハズバンが作った角煮はお肉オンリーです。
(何度も書いてますが私は基本草食人間です、トホホ)

しかしそんな読みの甘さも許せるほど、
圧力鍋仕込みのポークはリーンで(脂身がない)
ゲイミー(お肉臭さ)もなく、美味しかったのです。
なにより味付けがあまりにもジャパニーズで感激。
糖分の加減がわかると和食は上手になりますよね。
普段ネットでレシピを入手しているハズバンが
こんな和風レシピを英語サイトで入手したのか
とっても気になったので聞いてみました。
「レシピ、どうやってネット検索したの?」
「OH, KAKUNI, BUTA, ,,,」
「え?英語で?」
「NO, 日本語に決まってるじゃ〜ん」
「じゃあ、レシピも日本語の使ったの?」
「カモーン、和食の場合は、
英語レシピなんて信用できないよ。
変なエセ和食にしたくなかったしぃ〜」
へえええええええええ、、、、
しかも随分得意げじゃん。
ハズバンの宝物、英和電子辞書の履歴を
とってもとっても見たくなった妻です。
どうやって豚の角煮という言葉に辿り着いたのか、、
そして和文レシピを解読する際に、
どんな言葉につまづいたのか、、
見たい、、、、見たい、、、、
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